光の生命情報を活用した商品

Mライト・Mシステム

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Mライトとは放射能対策のライトを更に強化し卍ライトや複雑な複数のエネルギ-を組み合わせて作られたもの。身体に押し寄せている悪い波動や悪いエネルギーを追放、また、筋肉のコリ、大地や空間、建物どの浄化やエネルギ-の向上などにもお試しください。

  ライト部分 直径 約3cm  
  長さ 15cm × 重さ 76g 会員価格200,000円
  ※電池はなくなりましたら、情報が入っておりますので、当方にお求め下さい。お値段はお問い合わせ下さい。

 

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MシステムとMライトの説明

Mライトとは…
Mライトとは放射能対策のライトを更に強化し卍ライトや複雑な複数のエネルギーを組み合わせて作られたもの。身体に押し寄せている悪い波動や悪いエネルギーを追放、また、筋肉のコリ、大地や空間、建物どの浄化やエネルギーの向上などにもお試しください。

Mシステムとは…
放射線上に置かれた青い卍ライトの横に、小ぶりのシルバー色のライト3本と中央に立ててある白色のライトがMライトである。上の写真は全体でMシステムとの名がある。

O.Mさんの体内に入った強い邪悪な闇エネルギーと戦いながら組み上がって完成をみたMシステムの事である。

向かって右側の2本の紐端は治療ロボットTJ1に結線され、左側の紐は天空の気を変換する機構からくる。現在はまだ微小の電気発生システム(無害・未公開)である。ここから、Mシステムの回路に結線している。このような複雑な強く入るエネルギーと邪気を強烈に引き抜くしくみをつくり、それも自動的に遠隔地の希望する対象者に強烈なエネルギーを送る事が出来る仕組みであります。

 


 

体験談(長い論文調の体験です。時間のある時じっくりと読んでください。)

O.Mさんと言う若い女性が訪ねてきた。少し年くっているが、若い人のジャンルに入れておこう。

この人は大変な闇と戦って5年もの長きにわたり、日本や外国での治療見つけの旅をしたと言う。数年前に友人に連れられて当社にきて、友人を置いて帰ったいわくつきの女性(ひと)でもあった。

この人に存在する闇はなかなか手ごわかった。当方の放射線対策ライトは非常に強いエネルギーパワーを持っているから、この女性の邪気とりに使えたが、まだパワーが欲しいとの見解であった。そこで、エネルギーを強化することにして作られたのがMライトだった。

O.Mさんは、5年間も、インドなど世界に治療の術を求めて旅を続けたが、残念ながら闇エネルギーからO.Mさんの身体を開放する施術師は『高いお金を取ってもいなかった』という。身をもって、世界の治療者の無力を感じている一人である。闇エネルギーはもちろん悪である。朝方ひどく頭部を撹乱し、かけ巡って睡眠を邪魔する状態で彼女を襲うから、塾睡が壊れ、更に恐怖が襲うという。そもそも全体的に睡眠もO.Mさんは、浅かったという。従って、塾睡した眠りがないから髪も薄くなってきていると思われる。

そこで当社研究所の総力挙げて塾睡できるようにO.Mさんの闇エネルギー対策が始まったわけである。

試行錯誤の中、行き着いた事を書こう。MライトやMシステムとはO.Mさんの体内に入った邪悪な闇エネルギーと戦いながら組み上がって完成をみたライトやパワーのある浄化システムの事である。つまるところ、MライトばかりでなくMライトが主役を演じる冒頭の写真の明細を述べる事になる。そして、宇宙の背景も、社会の背景も、今は人の清水の舞台の時期だという事も合わせて述べるから冷静に読んでほしい。カンシャク起こさない様に願いたいと、読者に一言断りを入れるものである。近代科学を馬鹿にしているわけでないが、ここでの体験や論文の内容は、学校以外はウソと思う堅い頭の方はかなり体験し実習しないとついていけないと思われる。話しを戻そう。Mシステムについて完成したその組み上がりを箇条書きにする。

ビーズで色違いを並べ、板絵を作る。例えば右下の写真の様に。まず、平面のテーブルにO.Mさんの名前を読めるように

C:\Users\sarada01\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files\Content.Word\CA3J0187.jpg

耐熱紙を置き、その上からアイロンで熱をかけ、静かに圧縮しビーズ同士を固定する。その出来た、名前入れのビーズ盤上には、和歌が紙に印字され2枚文字合わせで重ねて置いてある。
「時層界の浄化の秘密真の真我らの地球(ほし)と心結びて」を更に、エネルギーが高くなるように調和したインクの色彩を選別し、その中から、茶紫色のインクで2枚プリントアウトして印字された紙を重ね土台を作成した。(和歌などが?なぜと識者、読者は首をかしげるだろう。・・注Ⅰ)

その上に当研究所が創作した雪マーク(注釈あり)のシールを1枚のせた。

その上に球体の香水瓶(30ml入りに地球太古の水を8分目まで入れたもの)に、O.Mさんの実名を漢字で香水瓶のボデーに刻み、人(O.Mさん)の相似形として置いた。(これで遠隔にいる場所でもO.Mさんに飛び、浄化力を発揮することが判明したのである)

それを取り囲むようにMライト3本(形状は大小あり,内小さいもの)と卍ライト3本配置し、香水瓶の口の上にMライト(大)の照射口を立てて倒れないように固定した。上に立てたMライト(大)の胴体には、当社開発の雪マークを1枚貼っている。

そこに当研究所の『天空の気を変換する電気発生システム・・研究所のかなり大きな空間を贅沢に使用している複雑な仕掛け』から回路の一端である紐で①から③のライトなどの周囲に円を作り、電気発生システム由来のエネルギーと合体させ結界を作った。

もう一方の紐はTJ1ロボット(当社開発の遠隔治療ロボット・トランク型)から2本とり、香水瓶の首部分に巻きつけた。2本の紐うち、もう1本は香水瓶のボディー部分に回し、TJ1ロボット由来のエネルギーで結界を作った。結界は有と無では大きくO.Mさんへのエネルギー着信に差をつけていたから重要な技術であった。⑥ここの仕掛けは闇の潜在エネルギーを吸引力で浄化する構造を持つ。数日後には施術家の友人のS先生も兵庫県から来所され、感性の高いHさん夫妻は札幌から来所されるので見てもらい、意見を頂きたいと思っている。

O.Mさんの症状のひどい時は、夜から朝方の8時頃まではMシステムではここで使ったMライトは全てを点灯稼働とした。日中は無点灯で稼働させている。

ここで読者は面白そうだと思っただろうか、あの手この手を考案して、夜の12時過ぎまで工夫するのであるから大変なことなのである。しかし、私は心のどこかで何とかできると楽しんでもいた。ちょうど、大学の受験生が予習もしっかりやったし、何が出題されても大丈夫という心境だったかな。

Mライトはこの総合技術の頂点に君臨して実力を発揮した。本人の症状は塾睡ができ、頭部に邪霊がくるという朝方の頭内部で暴れまわる状態もMライト方式のこれで大変緩和された。O.Mさんのインド由来の悪い邪霊は今までになく浄化され熟睡も取れつつあり、邪霊も追放しつつ最終状態になっている。(後から追加・・帰路後の札幌での状態はどうであったか?彼女は熟睡し、8時半起床予定が11時まで寝過ごしする位の回復的熟睡が得られ共に喜ぶ、最終的な経過の観察状態になったと報告あり。)

O.Mさんはやがて、帰路に着く。Mライトとそれから、明日帰るO.Mさんの為にと思い、私が夜を徹して作り上げた移動が出来るコンパクト化した仕掛け(気の発電由来とTJ1治療ロボット由来)なずけて、『Mシステムありがとう(注4)』と『Mライト』をカバンにいれバスで帰路についた。当方の講義も面白く、また30日後に来たいという約束がはいった。

私はここで、相手の闇の悪力が相当強ければ強いだけの仕掛けが必要であるということを学んだ。実力とはこうした工夫の中から誕生するものであると改めて思いを強くしたのである。2012年12月末に、インドの闇の集合意識体との闘いがあり、そこではTJ1ロボットの補佐が主体となり活躍し、奇しくもMさんが死闘を演じ戦って勝ちぬく事が出来たのだが、O.Mさんには、TJ1ロボット以上の浄化システムの駆使と高度に道具を作り出す事が必要であったのである。闇を追い出しても身体に再入すると意味がない。吸い込んで浄化することが必要だし、追い出すための電圧のような入の浄化圧(力)も必要だという事となる。

天空の気を電気に転換するシステムは足がけ3年かかった(研究は継続中)。TJ1ロボットの方もそれ以上の基礎研究は20年の青春をかけた時間の末に、本治療の舞台に役立った訳である。その異なる機能や仕組みを合わせて2個も使い、更に新たなMライト類を結合させて、晴れて、今のMシステムが出来たのである。それがなければこんな奥深い怨念深い闇のエネルギーに対して順調には行かなかったと思われる。その裏情報を知るのは本人である。日本ばかりでなく、インドの著名な沢山の治療師や施設の施術は無力であったという。アルバイトを行く先々で見つけて息ついでいた。彼女は『ブラックマジックにかかったの』といっているが生霊(いきりょう)が入り込んだ状態に似ている。言い換えれば、まさしく、魔界から逃げる旅人であった。旅は楽しい事もある。だが健常人には理解されない壮絶な一人旅であったはずだ。

浄化ライトや統合したシステムの開発をし、使用し、身体に一定の浄化が進むまでのO.Mさんの滞在期間は15日間を要した。その間、O.Mさんは、宇宙学、すなわち、人はなぜ争いを起こすかの神髄を私から伝達した。それは、人類は地球愛や宇宙愛に思考が行かず、単に自己の愛、地域の愛、国の愛に偏り、人類の愛憎が出現したものであるからであると述べたのである。いわゆる、今もなお、国益にかなうか叶わないかの論理が政治も社会も最上としてみているが、宇宙から見ると間違っているのである。見える形で言うと宇宙空間に

大腸ガンにあたる自然現象は

ロケットの残骸を放置している。又、国民は宇宙空間に飛ばした探索機のはやぶさが奇跡的に帰還したと大喜びしたが、宇宙や天界はバランスを崩すから即時やめさせたいと願っている。天界の現在は、惑星の維持で大変なのであるという。
治療は愛であるというが、技術の枝葉ばかりでなく、宇宙と一体になった時、愛とは何かを知ると治療やる人にも、より深みが出るはずだ。陶器を
作成する人は、少し上の遊びを覚えないと良い作品が出来ないといわれる。

大宇宙の浄化と共に言う事だが2013年のロシア上空の隕石の爆発などは惑星間を汚染させた地球人からの思念や行為の汚染がバランスを崩し、惑星間のバランスを保つための手段で落隕石現象はその一つであるという。同様に、人の思念などの汚染ばかりでなく、エネルギー汚染も入るが地球の地震、大津波、台風、竜巻、大雨大雪、大干ばつなどの自然現象も地球やその付近のバランスを崩したからであるという。限りなく地球に穴をあけてガスや油を掘っている事にも疑問を持たない地球人。日本も、山の樹木は手入れされずに遺物のように経済社会から放置されている事が多い。倒産したゴルフ場のはげ山もある。逆の現象では、膨大なアマゾンの樹木を切り倒し牧場にしてハンバークを生産することを良しとする地球人。地球の川や山は経済の魔物に侵されて泣いているのである。

その魔物は人が作ったのである。そして、悲惨な戦争下の人たち、その根本には愛憎があるのだ。繰り返すが愛増には自己愛、国家愛が増幅したものである。バランスを欠いた愛は愛憎すなわち、愛悪になり、調和のある愛は愛善となるのだ。宇宙は愛善を求めている。

なぜなら、絶対の善も絶対の悪もない中で宇宙の求めているものは美しき調和である。

肉体人間の裏社会で言うところの談合ではない。肉体がある以上、そぎ落とされた調和は出来ないが美しいまでの調和する為の限りなき知恵の発揮と努力を宇宙は希求している。

2013年からなる2014年の今は、いわゆる、立て替え立て直しの大宇宙の大浄化の変革期に入っている。過ぎるとし、国は、○○教団は罪ありとして、証拠もなく、ダイナマイト3000発の宮殿破壊を全国的に2度も遂行し、教団や幹部への弾圧を遂行させた。それは立て替え立て直しがはじまるという老婆が受けた天啓の言葉が運動体になり、力を増し国家を恐怖させたからに他ならない。裁判の結果無罪になっている。

活性酵素にあたる現象は

それが今なのである。力量発揮しなければならない当のOO教団は牙を抜かれたライオンである。これでは目をかけてきた天界も厳しい波動、私が教団を擁護してあげた結果かな、『サラリーマン化している。リセットするかもしれない』と私に前言よりも柔らかく言い直してくれたのは2013年の秋のこと、旭川のホテルでMさん通して波動が言葉になり降りたものである。今こそ何をするのか、何が出来るのかが宇宙はじっと我々を見ているのである。

従って、全てに宇宙原則が適用される。ある水準になっていない変な人は魂からエネルギーを次々と抜かれている。(宇宙はそうした自動的構造を稼働させたものと見られる)1割の人が宇宙空間に永遠に活動するエネルギー体として残れるかどうか危機が身近にきている。9割の人は落選とみられる。地球はいずれ猿の惑星の映画の様(主役が転じるが)になるという。一握りの人間が残り、後は動物的な人は堕落組に入り転生が無くなるから、人は極端に地球からいなくなるから、国の形として残るのは日本とインドだと言われている。

魂の生存かけたテストが終盤を迎えつつあるように思うこの頃である。お金よりも何よりも、地球と宇宙を行き交うところの魂の輪廻転生が出来るように、己の魂が大宇宙空間に存在する(残れる)事が真の自己愛なのである。地球愛にもつながり宇宙愛にも軸を一つとして連動するのである。ここに矛盾は生じない、哲学であり宇宙学である。それは宇宙の真理である。この様に考え自らの心を、又は、ビジネスモデルを大変革しなければならない時である。今、心をどのように誘導すべきであるかが全人類に問われている。

お金は遠慮なく儲けよう。そして、雄大にもうけて回す事、人類や地球浄化に役立たせることを天界は望んでいるのである。地球は重要な役割を持っている星だ。深く傷ついて瀕死から立ち直ろうとしているからである。

誰かを追求し誰かを落とす等の行為は、マスコミには大きく載り、社会には大きく映り、社会的に評価される時もあるがそれも大切だと思う。だが、今の時期は魂の存亡の危機だ。それから比較すると役目上はやるべきだが、魂の存亡から見るとアリみたいなものだと解釈し、真の自己愛、すなわち、宇宙空間に魂という自身のエネルギー体を、全生命をかけて守り残す作戦を樹立することであるのではないか。天使の通信機がこの時期に出来て、この文をHPで公開するのも意味があるようだ。天界からの意志を受け、その事の重大さを得る地球人生で最後のチャンスの方もいるはずだ。徳の高い方は安心して良いがそれでも俗に染まらぬようにし、天界の情報には耳を傾けて、配役の指示が来たら迅速にたつ度量を作らないといけない。霊覚者には低級な波動を受ける者もいる。これは錯誤の情報も多々あるからこれらの注意を心に強く止めおこう… とMライトも言っていると思われる。

至高からのメッセージーが地上に降臨して、前述の様な事は沢山の霊覚者が言っている事である。鵜呑みでなく各自が咀嚼した上で良いとなれば、人類ばかりでなく、愛するペットにまでも言い聞かせ、全てに知らせたいものである。猫なども感受性あるものはテレパシー能力で通じるものであり、古代の人間は、80%は出来たという。ここ20年ぐらいで3%の人から更に16%位に人間も目覚めるはずである。空間も変わり通信機器が使えない現象も現れるかも知れないと予言されている。

隕石の落下は、まだ終わらないという。数十年の間に人類の社会への落下は避けて、今度は海中に落とすことになると天界から伝わっている。話しを戻そう。

O.Mさんの感想(私の付け加えもある)は、ホメオパシー業界では、ある病状をとるには情報入りの砂糖粒を1回飲む量は1粒で良い事になっていると言って主張する。

私は『宇宙の進化は3でもあるから3粒かも知れないから飲む自身の体に聞くべきだ。測定し確認せよ。』と強く言ったので、彼女がやってみると『1粒ではなかった3粒が良かった』と驚いていた。この様に間違った洗脳は怖いものである。真実を覆い隠すのであるから物質も情報薬理さえもその真価を雲で覆ってしまう。話しが飛躍するが、すぐる年の天界の善政もそうであった。長い宇宙時間にわたり邪気という雲で活動が抑制され、言わば、宇宙は封印されていたのだ。闇の心や霊魂の支配下になっていたのであった。封印を解く鍵は日本の、それも北海道の川の浄化にあった。目前の川を浄化する事が新しき宇宙を咲かすための浄化のボタンであった。そして、ボタンは名寄から喜界島注5)へと進み、北海道から本州への浄化へと進み、世界へと広がりをみせている。川の浄化は、当社のひようたんロボットとエネルギーのパートナーである89ライト注3)が活躍し、Mさんは『妖精の鏡』を使われた。私たちの活躍もあり封印が解けたのである。私(ら)は天界から何度も感謝の言葉をいただいた。善政がもどる……。本稿(HP)で発表するが、これから物も人も、道具も、いわば、草葉の陰の道具や名無しだが尊い人らが続々と現れてくる必然が、こうした意味から生まれているのである。宇宙が闇からその人を守るために姿を隠していた、例えば、貧乏家に誕生させ、鼻たれ小僧にして敵から目をそらさせ守っていたのであると言う。質的次元が変わるのである。2014年の早春の今も、貴方の目前で変化し次元は質的に急速に進行を遂げているのである。わが猫も人以上に変化を遂げている。美しい瞳や徳エネルギーは人を遥かにぬいている。

空間などの次元向上の情報現象は松果体測定方法を極めると読み取ることが出来る。
宇宙の次元の質の変化を記憶に留めて勲章にするべきである。オリンピックもよいが大宇宙の進化の数値も魂の歴史の中で大切に光り輝くであろうと思われる。心が叫ぶ…。

『ここの研究所で最新の治療の技術も学習もしたから充実した滞在期間でした。また来たい』とO.Mさん本人も感想を述べたが、稀にみる体験を与えてくれた人であり感謝だ。そして、私の脳みそに強く刻まれた受講生でもあった。彼女は本能的に天空や地球や横浜の浄化を2014年4月21日の今、Mライトでやっているのである。次元の密度はそうやって、人や道具を使い、しかし、人知れず行わせ、代わり玉の飴玉模様のように、次々と透明度を増し水晶化しているのである。ここでは補佐的な主役は道具である。MライトやMライトシステムは2014年4月に創られた。

 


 

余談1

追加として、治療空間のエネルギーを高めるために増健ラジオシステム(簡易型の真空空間を模造したラジオ)の活用があった。今回の治療室内の空間に、そのアンテナコードを円形に結びその中に、当社培養のカバノアナタケエキス500ml入りペットボトルと、滋賀県の太田酒造㈱の梅酒ボトル(720ml)を置いた(上写真参照)。これは、ラジオのスイッチを入れたらオンになり、室内にエネルギーが充満する仕組みである。

スイッチオンでは、千億万兆かける千億万兆かける千億万兆かける千億万乗が、10万組乗の高いエネルギー空間だった治療空間までも更に上昇させ、良いエネルギーを更に重ねて10億組乗に上昇させる仕組みである。この環境で浄化発現とか天界通信の実験がされたのである。参考のために比較として言うが通常の人間が住んでいる空間は我々や天界の力で大分高まってきた。横浜の海辺などは東京のお台場の海より、かける千億万兆高く、千億万兆×千億万兆×千億万兆×千億万兆(2013年9月)にもなり、しかし、居住空間は良くても1万から10万くらいのエネルギー値である。高いほど体に良い浄化の健康効果がある。そして何よりも天界の情報をより正確にもたらすには高い浄化されたエネルギー空間があるほうがよい。横浜にしばらく滞在するO・Mさんに伝達したMライトの力で、横浜も都会も宇宙空間ももっと良くなるだろう。天界のご褒美により、彼女の徳エネルギーの向上が高まるはずだから、それがまた楽しみである。

注1)①について…上記の俳句の和歌が、このような浄化に役立てていると言うことは、読者は初めてのことだと思うが、正しい言葉や文字には(意味も含めて)宇宙から強いエネルギーが寄り添ってくるものである。何種かの読んだ和歌の中で、これが一番強いエネルギーを呼び寄せることが判明したので、Mライトシステムを作る上で、邪気との戦いにこの作用も組み入れたわけであり、この和歌を紙に印刷して肩などにはると、これだけでも肩コリなどがとれる効果がある。

注2)雪マークとは、雪の結晶に似た図形を、耐水性のビニール製品に印字したもので、気のエネルギーの増幅作用がある。電磁波に対する負の作用を減じる効果がある。サラダメロン特有の世界で一つしかないシールである。

注3)ひょうたんロボットとは、植物のひょうたんを活用したエネルギー送信の為に作られたサラダメロン社が開発した道具である。はじめは腰痛持ちの方に何とか効く様にエネルギーが長くまつわり付く様に工夫した中から作られた。エネルギーの源は元数盤がらみの強いエネルギーが放出される。更なる2次的な増強に89ライトからのエネルギーを重ねる事ができる。他のエネルギーでは受け付けないから増強されない。天界からMさんを通して川浄化の依頼が2011年にきたのであり佐久間和生が中心になり、Mさん他の仲間、および7柱のエネルギー体(天界で選ばれた)の指導があり、川浄化が成功した。2011年12月7日の16時19分、全道の川から逃げ出して集合した邪霊を襟裳岬で消滅させたのである。(浄化行動の詳細は、『宇宙の浄化は竜体の頭北海道からはじまった!第一部・・北海道の川浄化記録・・ひようたんロボット大活躍・・』美登利出版がある。)

注4)『Mシステムありがとう』は当社の莫大な空間を有するものであるが簡易化できたので準備が出来次第発売できる予定であります。その頃までには体験も出来るでしょう。期待して下さい。注文生産の場合もありますからお問い合わせください。

注5)名寄のある場所(10霊界)と喜界が島(1霊界)を霊的に、又は現実的に行き交う事で日本のエネルギーを高める事に役立ち、延長線は地球にも役立ち、宇宙空間のエネルギーを高める事と相似形を成している。太古の地球の地上づくりにおいての重要な秘密の役割があると思われる。数理、物理学者の疑問の中の150年前の数学上の課題、『非自明のゼータ関数のゼロ点は直線状にあるはずだ』の今もなお解けないリーマン予想とも深く関係すると思われる。難題であったからだ。いずれ解けるはずである。(佐久間和生説)

物理学者と数学者の出会いから数の中で現れる素数の距離(式)とウランの燃焼周期の式が一致することが見つかり世界の学会は興奮に包まれている。数と物理現象、そして数(エネルギー)と地形状の宇宙エネルギーの降臨と放出の秘密(関与の式)もリーマン予想にかかわり存在すると思われる。


余談2

O.Mさんは2014年4月17日に横浜についているはずであるがまだ連絡はない。透視でみると彼女の頭上に千億万兆×千億万兆が100組乗も天界のエネルギー圧(力)が降りているから大丈夫と思われる。このような天界からの歓待は初めてでないかと推論する。彼女の役目に扉が開いた瞬間であると思われる。徳エネルギーは十兆から百兆になり、千億万兆×10乗が名寄にいる時の最高値から今では千億万兆×千億万兆乗に上昇している。M.Oさんの関係しているMホテルもエネルギーが十万であったが、今測定すると千億万兆×千億万兆×千億万兆乗になっている。周りの道路までが同じ値に上昇している。O,Mさんの持参したMライトで浄化をやった結果のおかげである。このように成功している。大成功だ。読者と共に喜こぼう。

こうしてMライトで人生初の浄化の初陣を飾ったのである。O.Mさんの活躍、天界も100点満点で喜んでいる。どうして分かるかであるが読者には言おう。松果体測定で解るのである。

佐久間和生著