光の生命情報を活用した商品

妖精の鏡

表示価格は送料、消費税別

古来からの伊勢神宮や由緒ある神社に伝わっている勾玉や宝剣や八咫鏡(やたのかがみ)などの情報からエネルギーを組み立てたものです。日本の浄化を始める時に最初に使われた実績を持つ強力な神器と言われています。
(姉妹品に“ラピタのしわとり”があります。)

    会員価格200,000円
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この商品についての説明

効 能

 

注)電池はボタン電池LR44を2個使用電池は情報が含まれているため、なくなりましたら、当方にご注文ください。
妖精の鏡についている電池を入れる蓋は落ちやすいので、気をつけてお取り扱いください。

 

a)沈黙の中で頑張っている鏡がある。

妖精の鏡とは何者なのか?

沈黙の中で頑張っている鏡がある。それは妖精の鏡である。

これには、伝統的に奉納されて秘蔵されている、三種の神器や草薙(くさなぎ)の剣、大宙宙の森羅万象(しんらばんしょう)に存在している、ある有能な素材情報を積み上げ投入して作られている。

2011年の初秋頃、天界の神様は、妖精の鏡のエネルギーは音楽分野に活用したいとシャーマン的なMさん(女性)に伝達されていた。

2011年のその秋、北海道から開始された地球浄化作戦には、Mさんを通して『妖精の鏡』を積極的に湖や山、各自治体、警察署、放送局、携帯会社など多様な国内外の企業や施設、そして、インドの闇の浄化にも使わせられた。だから最も実績のある宇宙神器である。

後出のヒヨウタンロボットも使われたからこの二つは地球や宇宙の大恩人であることは神々と数人の人しか知らない。

人や建物や大地や音楽までも浄化する神器だ。2011年の秋口のこと、筆者は天界の命で、富士山を囲むふもとの正四角形4地点の、侵入してきた地震波を防ぐことに使用した。結果、遠隔音声で地震による2011年の富士山の爆発が防止されたと言う。もちろん、筆者ばかりでなく『使命のあるものが束になって総力をあげて止めたのである』と天界の神は言う。

 

b)妖精の鏡の使い方

『妖精に鏡』は7回の音声指示により、さらに階層的にエネルギーが飛躍する。又、『音声指示に千億万兆×無限乗のエネルギー右回転で入れ!』と右回転を加える事で、エネルギーの浸透がはかられる。更には、右回転の後に『無限年数』を加えると、エネルギーは増加する。警察署の浄化にはその方法を用い、拒絶する場に対して、浄化エネルギーを浸透させる事が出来たのです。

 

c)『妖精の鏡』の体験の声

女性は顔のしわとりにも使用している。体験者の言から導かれた使い方は、肩や腰こめかみ、それから両目、そして、しわにエネルギーを誘導着信させる。『千億万兆×無限乗のエネルギー、右回転で○○に無限年数入り続けれ!』という。しわは浅くするようにマッサ-ジやしわ用クリ-ムと共に用いる。

体験した方々のご感想その他のご感想など

佐久間和生氏による、札幌在住のKさん(当時60代)へのしわ取り施術体験

本人より体験依頼があり、訪問体験を行った。

腰、背中、両肩、首周り、頭周りに音声指示をして、エネルギーをたっぷり入れた。(数回入れる)それから、顔のシワにめがけてたっぷり入れる。(3~5回)すると、顔がピンクになってきて、血色がよくなったので、軽くシワの付近を物理的にもみほぐした。この時、適当なクリームを入れて使うと効果が高まりまった。

補 足

この家に入ると仏壇の上、横、左右から壁いっぱいにお孫さんの書いた絵が所せましと貼ってあり、またプロの画家が書いた絵も、ところどころに飾ってあった。
すると、空間のエネルギーはやや高いのだが、ざわめいてそれが住人の目の活力を落としていたと思われた。そこで、仏壇の周辺の絵は撤去し、子供の絵は、リビング一つのかべにまとめて貼らせた。すると、室内の空間のエネルギーが1000億万兆×10乗程度(佐久間の松果体測定値)に上昇し、安定しすっきりした空間になり、目が楽になった。家相の中で上座と下座の概念をもとにした、壁の使い方を切り分ける必要があると思った。